倉科カナがベッドシーンで胸を鷲掴みにされる?性格悪いのは本当?

kana_k倉科カナがベッドシーンで胸を鷲掴みにされたと話題になっているそうですね。また、一部では性格が悪いという話も。

そこで、今回は、倉科カナがベッドシーンで胸を鷲掴みにされた話題と、彼女の性格が悪いという話に触れていきます。

倉科カナがベッドシーンで胸を鷲掴みにされたって本当?

バラエティー・ドラマ・映画など幅広く活動され、多くのファンから支持されている女優倉科カナさんがベッドシーンで胸を鷲掴みにされたことがあり、そのことで何かと話題になっているそうですね。

彼女が胸を鷲掴みにされたというのは映画『みなさん、さようなら』という映画のワンシーンで、ベッドシーンを演じられた相手は、俳優:濱田岳さん。

▼濱田岳さん
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▼『みなさん、さようなら』予告映像

濱田さんもベッドシーンが大の苦手らしく、そんな中、撮影スタッフから『好きにやっていいよ』と言われ、撮影が始まるとすぐに倉科さんの胸を両手で鷲掴みにしてしまったそうです。

まるで、モテキで森山未來さんが長澤まさみさんの胸を鷲掴みにされたのと同じような展開を観ているようですが、濱田さんもベッドシーンが苦手で正直テンパッていたんでしょうね。

また、羨ましいのか悲劇なのか、濱田さんは倉科さんの胸をわしづかみにしたことでセリフが飛んでしまい、鷲掴みにしたまましばらく固まってしまったそうです。

倉科さんとしては、仕事と割り切られているので、さほど動揺されていなかったみたいですが、男性側としてはどうしても緊張してしまいよく失敗してしまうみたいですね。

それにしても倉科さんの胸を鷲掴みにするなんて、男性からしてみれば、羨ましい話です。

まさに役者冥利に尽きた話ですね。

倉科さんにとっては仕事と割り切っているとはいえ、ある意味悲劇ですが・・・

倉科カナの性格は悪い?

倉科さんのイメージとしては、ドラマなどからは活発な女性という印象なのですが、女優・杏さんが主演された『名前をなくした女神』に出演していた時の【進藤真央】という役があまりにも影のあるようなキャラクターだったため、性格が悪いと思われているようなところがあるみたいですね。

▼杏さん
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▼名前をなくした女神

ネット上でも結構性格が悪いと言われていますが、実際のところは、インドア派で仕事が休みの時以外は家出じっとしている内気な性格何だそうです。

最近は少し外にでるようにしているらしいのですが、一時期は外に買い物に行くだけでも気合を入れなければ外に出られなかったと言うエピソードもあるそうです。

ただ、一方で喧嘩が強く活発で男子を泣かせてしまう一面もあったそうで、一度火がついたら【よろず占い陰陽屋へようこそ】で演じている只野路子のように、熱血的で活発なところを全開させてしまうところもあるみたいですね。

▼よろず占い陰陽屋へようこそ

明るく優しく人の良い倉科さんという印象がこれらのエピソードからまた一つ感じられたような気がします。

そんな倉科さんが、今後もドラマや映画などで、幅広く活躍されていくことを期待しています。

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